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SNSコンサルティング・運用株式会社AILE様

企業名:株式会社AILE 

サイトURL:https://aile-gr-job.com 

サービス:Add ream

目的:求人募集の増加 

弊社がお取引させていただいている株式会社AILE様は、小金井市を中心に、訪問介護を展開している会社です。 

ご利用者様のご自宅に直接訪問し、看護や在宅リハビリテーションのサービスを提供しています。 

医療処置、清潔ケアから服薬管理、精神面での支援まで多種多様なサポートを行い、ご利用者様が安心出来る住み慣れた土地で、快適に日常生活が送れるよう、日々取り組まれています。 

採用活動において人材紹介等を使うことが多く、採用費を削減するという目的で弊社のサービスを導入していただき、動画広告だけでなくLPの制作も弊社にお任せいただいたので、今回取材をさせていただきました。

※LP=広告用のホームページ

【AILEさんの特徴を教えてください】


 

弊社は訪問介護を展開している会社です。 

特徴的としては、1つの事業所に対して人数が多いところだと思います。 

こういった訪問介護の事業は、5~10人くらいで一事業をやっている会社さんが多いですが、 

弊社は一つの事業所で30人弱おり、人数の多い会社となっています。 

それに伴い、年齢層も30~60歳まで幅広く、各看護師さんやセラピストさんも色々な経験を持った方が集まっているので引き出しが多く、より多くのニーズに対応できるのも大きな特徴だと思っています。 

【AILEさんはアットホームな会社だとお伺いしておりますが、具体的な雰囲気や、イベント等あれば教えてください】 


弊社はとてもアットホームな会社だと思います。 

事務所に和室に掘り炬燵があるのですが、冬になると訪問はとても寒いので 

帰ってきたら炬燵に集まって輪になってご飯を食べていたりするのをよく見ます。 

他にも、懇親会や毎月誕生日の人を皆でお祝いするというのもやっているのでとても仲良く過ごせているのではないかなと思います。 

人数も30人近くいるので、毎月のようにケーキを食べています(笑) 

弊社の理念は『自己実現』です。 

会社名である『AILE』というのはフランス語で翼という意味があり、私たちが関わったことで、できなかったことができるようになったり、飛べなかった人に羽が生えて飛べるようになったりするというような意味が込められています。 

そういった可能性や、夢、希望などが込められた会社名です。 

この『AILE』の意味を実現するために、弊社は3大AILEの達成を目指しています。 

  1. 支えいる(支える) 
  1. 叶えいる(叶える) 
  1. 笑えいる(笑える) 

この3つをループにし、究極のアットホームを目指しています。 

弊社は、お宅にお伺いするサービスですが、やはり家に知らない人が来るのは皆さん抵抗があると思います。 

ですが、「お風呂に入るのを手伝ってくれるんだ」「傷の処置やってくれるんだ」など 

私たちが来ることで家の暮らしが続けられ、安心できる存在になった時に 

はじめて心を開いてもらえ、他人から頼れる人になれると思います。 

これが1つ目の『支えいる』です。 

私たちがサポートすることで、信頼関係ができたときに初めて 

「この人だったら自分のやりたいことを言ってもいいかもしれない」となると思います。 

これが2番目の『叶えいる』です。 

利用者様のニーズを初めて聞けた所が私たちのスタート地点だと思っています。 

ニーズに対して、どうやったら実現できるかを一緒に考えていくうちに利用者様が 

「あ、できるかもしれない」と思って、自然とワクワクして日常の中で笑顔が増えていくと考えています。 

これが3つ目の『笑えいる』です。 

このような、『支えいる→叶えいる→笑えいる』の『えいる』のサイクルを 

弊社はとても大切にしています。 

私の中では、支え合ったり、夢を語り合って応援し合ったり、 

皆で輪を囲って笑顔になるというのが、家族の団らんのイメージ像です。 

私のイメージ像が、家族の形に当てはまるとすれば、 

まずは、私たちがアットホームを追求すれば 

利用者様とのアットホームも叶うのではないかと思い、アットホーム感をとても大切にしています。 

良いアットホーム感を作っていく為にも、自分たちも実践しなきゃいけないという事で 

喧嘩しても次の日には仲直りして、気を遣うより言いたいことを言い合って、泣いたり笑ったりできる兄弟や親みたいな家族のようなチームを理想としています。

血は繋がっていないけど、より家族っぽい集団を目指しているので 

「アットホームに見えますよね」というのは、私たちからすると、とても嬉しい誉め言葉です。 

求人募集を増やすという目的で弊社のサービスを導入していただいたと思いますが、サービスを初めて知った時の第一印象や導入の決め手・導入前のお悩みなどがあれば教えてください】 


会社の宣伝とかの動画を作れたら面白いなと感じたのが第一印象でした。 

YouTubeで動画広告が流れたりするように、 

最近はアプリを使っていると合間で動画広告がとても流れてきて、私自身も見る機会が多いなと感じていました。 

たった数秒ですが、動画の中の情報量は静止画の文章より多いなと実感はしていましたし、 

実際、流れてきたら確かに見ちゃうなと思ってはいました。 

私たちも広告やHPなどでできることがあるかもしれないと思いながらも、なかなか手を付けていない状況でお話を聞けたので、タイミングもとても良かったと思います。 

他にも「動画作りませんか?」等の話は聞いていましたが、他社さんから聞いた時はあまりパッとしませんでした。 

ニーズを聞いてくれる会社もあれば、売り込みが一生懸命な会社もあると思うのですが、 

私たちのニーズとアドフローさんが合ったというのも一つ決め手になったのかなと思います。 

【LPのご提案もさせていただきましたが、LPも弊社に決めていただいた理由はありますか?】 

アドフローさんは、動画広告の方でも作ったら終わりではなく定期的に連絡をくれるのでそこが一つ決め手になりました。 

会社によっては作ったら終わりの会社が多いかなと思いますが、アドフローさんは定期的に連絡もくれますし、画像の変更や確認等のカスタマーサポートとの連携もあるのでそことも並行できて、LPを作った後も相談がしやすいのではないかなと思いアドフローさんでご契約させていただきました。

もう一つの決め手はコストの部分です。 

ちょうど、アドフローさんからLPのお話を聞く前日に 

別の会社さんからLPの話をお聞きして、面白いと思っていたところでした。 

その翌日に、アドフローさんから最近どうですかというサポートのお話からLPの話をお聞きして、 

最初にお話を聞いた会社さんと比べてコスト的にありがたいなというのがもう一つの決め手になりました。 

弊社のサービスを導入していただく前に抱えていたお悩みやご要望はなんでしたか?】 

単純に自社採用が少ないことに悩んでいました。 

介護系の業界だと、紹介会社が多く一人採用するだけで100万程度かかってしまうので採用単価がとても大きくどうにかしたいと考えていました。 

そこの採用費が浮けば、その分スタッフに還元したいと考えていて、将来的に採用の部分は整えていきたいと思っていました。 

自分たちの中でどうしたらいいかを考えて、Facebookや自社ページなどできる挑戦は色々してみましたが目に見えて結果にはなりませんでした。 

いい加減、終止符付けたいという気持ちもあり、とりあえずまだやったことないしやってみようかなという気持ちで契約させていただきました。 

※株式会社AILE様の公式SNSはこちら↓

instagram→@aile_houmonkango_station

Facebook→https://m.facebook.com/profile.php?id=100054317989080&_rdr

【弊社のサービスに対してご評価いただいている点はありますか?】 

作って終わりというわけではなく、月に1回資料の見方、数値の分析などの連絡をくれるので今の状況が見えますし、それに対してどうしていくかをこちらの意見やニーズも聞きながら進めてくれるので方向性が見えてとてもありがたいです。 

また、こちらの要望にも、その都度臨機応変に対応してくださるのでとても意見を伝えやすいなと感じています。 

元々持っているHPを、動画のリンク先に設定しているのですが、HPのインサイトを見てみると、インサイトも数値がすごく増えていて実際流入があるというのを数字で見てしっかり実感できました。 

動画広告からリンク先への流入が多い割に応募が来ないというのはリンク先にも改善点があると確認できる部分もありました。 

リンク先への流入数としても見ている人が居るというのはわかったので数字面ではとても満足しています。 

LPの制作も進めていただいているので、ここから決定打を打てるように弊社も頑張っていこうと思います。 

※HP=ブラウザを開いた時に最初に表示されるページ

【これから、AddFlowに求める事は何でしょうか?】 

アドフローさんはベンチャー企業な分伸びしろがあり、こちらの意見も色々聞きながら頑張ってくれるだろうと、とても期待値があります。 

今後もより多くの人が見てくれるようなLPや動画に持っていけたらいいなと思っているので、 

その都度ニーズききながらやっていただければと思います。 

【お忙しい中インタビューさせて頂き、誠にありがとうございました!引き続きお力添えできるようサポートしていければと思いますので、今後ともよろしくお願いいたします。】